タブレットで部屋の中を映し、立体データ→間取り図作成

宏州建設・山田真大さん「スキャンしていくと、この下にスキャンした立体データがでるので」
立体データをもとに間取り図も完成。

宏州建設 山田真大さん「窓のサイズや壁の長さがとれている。実際はリフォームでお客さんの荷物を動かせないときにこのスキャンを使って間取りを作ってリフォームの相談をするのが主流」
早速、子どもたちもこの技術を体感しました。

体験した小学生「改修したりするときに、どんな素材が使われているか、そういうものにも使える」「小学1年生の頃はこんなんなかったのですごい進歩したなと感じた」

金沢建設業協会・真柄卓司会長「興味を持ってもらうには楽しんでもらうことが大事だと思います。いかに飽きさせずに楽しんでもらうかを工夫している」











