自宅で遺体を切断し神崎川に遺棄か

警察によりますと、下村容疑者は去年8月の14日ごろから下旬ごろまでの間、当時住んでいた尼崎市北大物町の家で妻の真実さん(当時41)の遺体の頭や手足を刃物で切断するなどし、市内の戸ノ内緑地から神崎川に投げ入れた疑いがもたれています。
河村容疑者は去年9月24日、「8月13日に妻と口論となり、14日に出て行ったあと連絡がつかない」という内容で行方不明届を出していたということです。

警察によりますと、下村容疑者は去年8月の14日ごろから下旬ごろまでの間、当時住んでいた尼崎市北大物町の家で妻の真実さん(当時41)の遺体の頭や手足を刃物で切断するなどし、市内の戸ノ内緑地から神崎川に投げ入れた疑いがもたれています。
河村容疑者は去年9月24日、「8月13日に妻と口論となり、14日に出て行ったあと連絡がつかない」という内容で行方不明届を出していたということです。







