最初から美容医療一筋 自身の”美”にも妥協なし!

悩んだ末に“直美”となった医師もいれば、「最初から美容医療一筋」の医師もいます。

大阪の美容クリニックで院長を務める木家佑理子さん。

(RIVER CLINIC・大阪院・院長・木家佑理子医師)
「中学生ぐらいから美容・ファッションとかメイクとかにすごく目覚めて。美容外科医以外は正直本当に考えたことがないぐらい」

美容外科医になるために医学部に進みました。他の選択肢を考えたことはありません。

(木家佑理子医師)「あご下に拘縮(引きつるような状態)が出ていますね。これはもう絶対1か月後に出てくるので。2~3ヶ月で治ってくるので、ご安心ください」

(患者)「下を向けば二重あごになるから、ちょっと上向くのが癖になっていたんですよ。それがあごを下ろしても生活できるようになりました。感動しました」(木家佑理子医師)「患者さまに喜んでいただくのが一番のやりがい」

自らの美に対しても妥協はありません。

(木家佑理子医師)「これは鶏肉ですね、ダイエットご飯。(Q常に美しくいるために?)(私は)コンビニ食が食べられないので。食べると肌荒れしちゃうんで」