「ACL Two ダイレクト」で出場する1クラブ

 そして、「ACL Two ダイレクト」で出場するのは、天皇杯第105回全日本サッカー選手権優勝の「FC町田ゼルビア」。

 来シーズンは、6クラブがアジアを舞台に頂点を目指して戦います。

 ここ3年間で2度のJ1リーグ優勝、さらにJ1百年構想リーグ優勝と3大会連続でACLに参戦するヴィッセル神戸が悲願のアジアの頂点へと駆け上がるのか?鹿島アントラーズ、ガンバ大阪といった名門クラブが再びアジアで輝きを放つのか?

 「ACL Elite」初挑戦となる柏レイソル、京都サンガの戦いも含めて注目です。