「感謝の言葉を是非入れたい」選手宣誓は北照・手代森煌斗主将

 選手宣誓を引き当てたのは、北照の手代森煌斗主将。選手を代表する立場について、「(甲子園での選手宣誓は)一生に一度の貴重な経験。たくさんの方々が支えてくださったという(感謝の)言葉を、(宣誓の中に)是非入れたい」と、大役に向けて熱い思いを示しました。

 大会は、3月19日(木)に開幕。順調にいけば、2日の休養日を挟んで、3月31日(火)に優勝校が決定します。