4年ぶりのよさこい祭りまであと2週間を切りました。競演場の設営作業も本格化しています。
70回の節目、そして4年ぶりの通常開催となるよさこい祭りまであと2週間を切るなか、各チームや競演場では準備が大詰めに入っています。
4年ぶりに会場となる高知市の梅ノ辻競演場では、けさ、ゴール地点の門型のゲートに幕を設置する作業が行われました。
朝から気温が30度を超えるなか、競演場のスタッフのほかチームの代表がボランティアで集まり、和気あいあいとした雰囲気で取り付けていました。
▼服部一浩代表
「梅ノ辻の会場は道の横幅が広いですし景色もいいところでゆっくりと踊れる会場になっているので4年ぶりなのでぜひ楽しみに踊りに来ていただきたい」










