◆大豊町 下村賢彦 町長
「広い町域に、町道橋310橋、林道橋52橋、農道橋2橋という、人口が減少する中で非常にたくさんの橋梁を抱えている。地域にとって『何を無くしていくか』ではなく『何が必要か』という観点から考えていきたい」

参加者は講演会を通して「インフラを自分ごととして捉えることが大切だ」ということを学んでいました。