【事件発生現場のようすはこちらから

24日の公判で、検察側は携帯電話の位置情報などから、被告が犯行の行為者であるとした上で「犯行は計画的で財産的被害は重大」として、懲役7年を求刑しました。

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一方、弁護側は実行役が別にいるとした上で「被告は裏方として犯行をサポートしたが、店舗には侵入しておらず金品は取っていない」などとして無罪を主張しました。

判決は8月28日に言い渡されます。