※画像は、JR東日本盛岡支社からの提供です。
12日、岩手県一関市内のJR大船渡線で、普通列車が線路上にあった三脚と接触しました。
三脚は、工事の際に表示灯を設置するためのもので、同日行われていた工事の終了後に作業員が撤去を忘れていたということです。
JR東日本盛岡支社によりますと、12日午前10時24分ごろ、大船渡線小梨駅~千厩駅間を走行していた上り普通列車330D(気仙沼発9:53 一ノ関着11:18)が、線路内にあった三脚と接触しました。
※画像は、JR東日本盛岡支社からの提供です。
12日、岩手県一関市内のJR大船渡線で、普通列車が線路上にあった三脚と接触しました。
三脚は、工事の際に表示灯を設置するためのもので、同日行われていた工事の終了後に作業員が撤去を忘れていたということです。
JR東日本盛岡支社によりますと、12日午前10時24分ごろ、大船渡線小梨駅~千厩駅間を走行していた上り普通列車330D(気仙沼発9:53 一ノ関着11:18)が、線路内にあった三脚と接触しました。







