夏場の高温対策として、岩手県奥州市役所に緑のカーテンが植栽されました。
25日は奥州市役所本庁舎の西側に、東北電力ネットワーク水沢電力センターの社員と奥州市役所の職員あわせて30人ほどが集合。
用意したプランターに、ゴーヤと朝顔の苗およそ100株を植えました。
これは夏場の省エネ対策環境・エネルギー意識の向上を目的に毎年行っているもので、2026年で10回目です。
地域への取り組みの波及を考え、苗は水沢農業高校の生徒が育てたものを購入して使用しています。
夏場の高温対策として、岩手県奥州市役所に緑のカーテンが植栽されました。
25日は奥州市役所本庁舎の西側に、東北電力ネットワーク水沢電力センターの社員と奥州市役所の職員あわせて30人ほどが集合。
用意したプランターに、ゴーヤと朝顔の苗およそ100株を植えました。
これは夏場の省エネ対策環境・エネルギー意識の向上を目的に毎年行っているもので、2026年で10回目です。
地域への取り組みの波及を考え、苗は水沢農業高校の生徒が育てたものを購入して使用しています。







