県の事務方トップである企画理事がハラスメントの疑いで外部調査へ 岩手 2026年3月17日(火) 16:21 国内 パワハラ疑惑の調査に必要な経費は500万円 県はこれを受けて、複数の弁護士に依頼して、第三者の視点で疑惑を解明するため、職員対象の調査などの実施を決めました。 【画像はこちらから】 必要な経費500万円を計上する補正予算案を、23日の県議会2月定例会の最終本会議に提案します。