新千歳―羽田線就航75年 JAL社長が千歳市を訪問
年間1000万人が利用する新千歳―羽田線が誕生して10月で75年。
その第一便を飛ばしたJAL=日本航空の社長が10月2日、北海道千歳市役所を表敬訪問しました。
JALの社長、鳥取三津子氏です。女性として、客室乗務員出身として初めて社長に就きました。

JAL 鳥取三津子社長(10月2日午前11時半ごろ・千歳市役所)
「千歳市、北海道の発展に貢献していけるように精一杯がんばりたい」
新千歳―羽田線が10月、就航75年を迎えることを記念し、千歳市役所を訪れました。







