内田被告らとビデオ通話の少年が証人として出廷
2024年4月、北海道旭川市の橋から当時17歳の女子高校生を川に落下させ、殺害した罪などに問われている旭川市の無職・内田梨瑚被告(23)の裁判員裁判の証人尋問で、橋の上にいた内田被告らとスマートフォンでビデオ通話をしていたとされる当時16歳の少年が、証人として 、リモート会議システムを通じて証言をしました。
📄この記事の目次
【ページ②】共謀の女(当時19)が馬乗りになっていた…
【ページ③】少年の証言「女子高校生は服を着ておらず…」
【ページ④】少年「見ていられなく…目をそらした」
【ページ⑤】29日は、内田被告が被告人質問に







