「ボコボコの経験がそこまでなかった」
時崎愛悠記者
「そこまで暴行して亡くなるとは思わなかったんですか?」
少年(当時16歳)
「当時は亡くならないと思った。ボコボコの経験がそこまでなかった」
時崎愛悠記者
「止めようとは思わなかったんですか?」
少年(当時16歳)
「止めようと思った。止めてなかったから続いてしまった」
時崎愛悠記者
「どのタイミングで?」
少年(当時16歳)
「引きずった時に。顔見たらやばいなと思った。結構腫れていてやばいなって」
拘置支所で、事件のことをノートに書き留めているという少年。法廷で何を思っているのでしょうか。







