人材をマチに残すために…

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目下の課題は人材をマチに残すことです。

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湯宿だいいち 長谷川周栄社長
「卒業したあと高等教育機関に行くには、釧路や北見、札幌になってしまう。今後は中標津町住んでもらって勉強してほしい」

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真剣な表情でパソコンと向き合う学生、さらにアプリ開発も…。

岩谷学園がマチにおととし、新たに作った学校です。ITを活用し、酪農や観光について学びます。

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日本語学校を卒業した生徒だけでなく、道外からも外国人が入学しています。

岩谷学園ひがし北海道IT専門学校 菅野三夫校長
「日本語を勉強して専門学校でITを勉強して、地域に溶け込んで貢献する人材がこの町に生まれるイメージ」

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外国人とともに生きる。中標津町の歩みは止まることはありません。