5月6日の営業最終日

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そして迎えた営業最終日。

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・札幌の男性(今季30回目の来場)
「滑り納めですね。スキー大好きなんで、いつ死んでもいいように」

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・札幌の男性(今季20回目の来場)
「これからしばらく来られなくなるので。(最後まで来る理由は?)うまくなりたいの言で…」

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・愛知の男性(今季30回目の来場)
「恒例行事で、スキーがないのは考えられない。このために毎年頑張るみたいな」

そして、あの方にも再び会えました。

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・帯広市から移住した女性
「(どうでした?)最高でした」
「(あなたにとっての春スキーとは?)幸せを感じるとき」
「(幸せでしたか?)幸せでした、本当にありがたかった、感謝ですね、全てに感謝。この滑れる環境を与えてもらっている運営の方から、来てる方から、本当にありがとうございます」

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「明日からは何しよう…もうぽっかりですよ、本当に」
「(また来シーズン)またね~、ありがとう!」

最終日のリフト利用者2667人(去年の最終日より119%増)

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堀啓知キャスター
この前までスキー場で楽しんでいる人がいたんですね。気持ちよさそうでしたね。

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世永聖奈キャスター
取材でわかった春スキーの魅力まとめました。
・レギュラーシーズンより安い(8400円→3月30日以降は5700円※サッポロテイネ/オンライン価格)
・気温が上がるので軽装でOK
・混雑を避けられる

最終日のリフト利用者は2667人だったそうです(去年の最終日より119%増)。
来季のオープンは11月下旬予定。半年ほどお預けですが、みなさん既に待ち遠しいんでしょうね!