生きづらさは様々「僕はギャンブル中毒。すっからかんになるまで」
ギルドグループ 輪島有人さん
「こんにちは、体調はどうですか?これが薬、これがお弁当」
利用者の部屋を1日2回訪問し、薬を渡したり、買い物を手伝ったりする。
生きづらさは様々だ。
利用者の男性(60代)
「僕はギャンブル中毒。すっからかんになるまで」
ギャンブルで金が尽き、路頭に迷ってギルドを頼った。今は独り立ちを目指して就職活動に勤しんでいる。
利用者の男性(60代)
「会社から電話があって、『あすまた面接をいたします』と」
ギルドグループ 輪島有人さん
「よかったですね」
利用者の男性(60代)
「過去に何回か落ちているから。トラウマ的になっている」
ギルドグループ 輪島有人さん
「うまくお互い支え合って克服して…」










