プロパンガス会社は、付近住民の宿泊先を手配

爆発の被害を受けた7世帯の住民は、町内会が現場近くに開いた避難所に身を寄せています。

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また、現場の一帯でプロパンガスを供給する北ガスジェネックスは供給を停止し、建物が損壊した30世帯について、9日の分の宿泊先を手配しました。

警察はガス爆発が原因とみて調べています。