「被告の主張は虚偽」知床沖の観光船沈没事故、民事裁判で原告側“気象情報閲覧の履歴なし”証拠提出 桂田被告「最新の気象情報を踏まえ判断」などと反論 2026年1月16日(金) 12:19 国内 15日行われた北海道知床沖の観光船沈没事故の民事裁判で、原告側が運航会社社長のパソコンなどの閲覧記録を証拠として提出し、「ふだんから気象情報を閲覧していたという被告の主張は虚偽だ」と訴えました。26人が…