大会で使われる道具を展示 間近で競技の迫力を体感
さらに…
(松本道弥アナウンサー)
「このエリアでは、ハードルや障害馬術の障害物など、実際の大会で使われる道具が展示されています。ひと際目立つのが、棒高跳び。バーの高さは6メートルと、私の身長の3倍以上。信じられない高さ」

会場にはアジア大会にまつわる展示もあり、間近で競技の迫力を体感できます。
このエリアへの入場は無料で、9月19日の大会開幕~10月4日の閉幕まで開催。期間中は20万人の来場が見込まれていて、栄の街がアジア大会の熱気に包まれます。












