「社会人野球を盛り上げたい」アジア大会にかける思い
アジア大会「野球」は、金メダルを取れば32年ぶり。この仲良しコンビで頂点を狙います。
(樋口投手)
「王子の監督に出していただいたので、恥ずかしいプレーはできない」

(柴﨑選手)
「日本で開催されるのはタイミングが良かった。いいプレーをして社会人野球を盛り上げられるように」

9月、アジア大会愛知・名古屋は、43競技を54会場で実施。野球は岡崎中央総合公園野球場と豊橋市民球場の2会場で行われます。この秋プロ入りするかもしれない、2人の選手に注目です。
(若狭)
「これはアジア大会とんでもないことになりますよ。見に行かなきゃ」











