アイシンは熊本の工場が被災 200人態勢で復旧作業
一方、自動車部品大手のアイシンも、震度6強を観測した熊本市の工場が被災し、他の地域からの応援など200人態勢で復旧作業に当たっています。
近藤大介副社長は、再開の時期は明言せず「できる限りお客さまへの迷惑が少なくなるよう、生産復旧に努める」と話しました。

一方、自動車部品大手のアイシンも、震度6強を観測した熊本市の工場が被災し、他の地域からの応援など200人態勢で復旧作業に当たっています。
近藤大介副社長は、再開の時期は明言せず「できる限りお客さまへの迷惑が少なくなるよう、生産復旧に努める」と話しました。








