身近な健康問題とその改善法を、様々なテーマで紹介する番組『健康カプセル!ゲンキの時間』。
メインMCに石丸幹二さん、サブMCは坂下千里子さんです。
ドクターは、慶應義塾大学医学部 皮膚科学教室 専任講師 医学博士 大内健嗣先生です。
今回のテーマは『〜侮っていると一大事に!?〜消えないあざに隠れた恐怖』
身体を強くぶつけた時など、いつの間にかできては消え、気にせず過ごしがちな「あざ」。多くの場合は心配ありませんが、なかには医学的に治療が必要なあざもあるので放置してしまうのは要注意だそうです。薄着になって身体をチェックしやすい夏だからこそ、その異変に気付くことが大切。そこで今回は、あざによって悩まされた人の実際の経験談をもとに、あざによる病気のサインや早期発見のヒントを専門医に教えてもらいました。










