持ち運びやすい小さなサイズが外国人観光客に人気

6代目の池本幸司さんは、和紙に一筆一筆 手で丁寧に描いた馬に鮮やかな色を付け、躍動感溢れる絵馬を仕上げています。

外国人観光客には、持ち運びやすい小さなサイズが人気だということです。

絵馬市に向けて制作するのは例年1000枚ほどですが、「うま」の今年は、さらに多く作りたいということです。