車体の運転席付近が激しく燃えていた

バスの運行会社によりますと、出発前の点検では異常は確認されなかったということですが、27日の実況見分の結果、車体の運転席付近が激しく燃えていたことが関係者への取材で新たにわかりました。

バスはドイツ製で、37年前から使われていたということです。

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