アジア大会 愛知・名古屋 43競技を53会場で実施

積み重ねた努力の先にクリアが待っている。ダイナミックでスピード感満載のオブスタクル。

(中村)
「やっぱり慣れと練習が必要だと感じましたし、できた時の達成感がすごいものなんだろうなと、やってみてすごくわかりました」

この秋、アジア大会 愛知・名古屋は43の競技を53の会場で実施。オブスタクルを含む近代五種は、安城市の安城市総合運動公園で行われます。

アジア48億人の頂点を目指すアスリートたちのアツいレース、是非注目してください!

CBCテレビ「チャント!」2026年4月7日放送より