2年目以降は全国各地に移住 インターンシップで学びを深める
(大阪出身)
Q.入学した理由は?
「人生の半分を防災の専門家(防災士)として過ごしてきた。いろいろなことをしてきた人の話を聞くことによって、新しい防災の未来が見えるのではと思った」
(飛騨市出身)
Q.入学した理由は?
「一番は地元に残れること。2年生の時に飛騨を出て一回外のことを知ってから、改めて飛騨を客観視できるようになりたい」
学生らは、4年間のうち1年目はホテルなどを改装した「まちなかキャンパス」で学びますが、2年目以降は全国各地に移住して、地域の企業や自治体で直接学ぶインターンシップの実践で学びを深めます。











