去年11月に発令…

今回の警報は、去年11月に対象医療機関の平均患者数が30人を超えたため、発令されていました。

愛知県の感染症対策課は「患者数は減少しているが、今後も手洗いや咳エチケットなどの予防対策をしてほしい。小さい子どもや高齢者等で急激な発熱、咳、関節痛などインフルエンザ症状がみられた場合は早めに医療機関を受診してほしい」と話しています。