標高1308メートルでの入社式

また岐阜県高山市では、標高1308メートルで入社式が行われました。

新穂高ロープウェイを運営する奥飛観光開発は、記憶に残るものにしようと、2025年から北アルプスの大自然に囲まれた場所での入社式を開催しています。

夢を抱いた新入社員に向けて川瀬裕之社長は、「自然の魅力を感じて真の感動を伝えてほしい」と期待を寄せていました。