自社で“生産・商品化・販売”手掛ける

また、自社農場で栽培した果物を使ったジャムやお菓子も販売されていて、いわゆる「6次産業」の拠点としても注目です。

(山笑う里 白藤玄陸さん)
「農作物は時期や天候にによって価格の変動がある。自分たちで生産・商品化・販売をするので、収入を安定化できるメリットは大きい」

今後、ラインナップを増やす予定です。