追加の査定もOK!まさかの品物がお宝に!?

家に眠っていた、金のようなアイテムの数々。本物の貴金属は、どれだけあるでしょうか…

(鑑定士 佐山さん)
「こちらはプラチナ900、あとは18金、シルバー、メッキ」

(客)
「金色をしていれば金だと思っていた。温泉に行けるかどうかの瀬戸際」

(鑑定士 佐山さん)
「もし追加で『こんなのある』というものがあれば、出していただいても大丈夫」

鑑定士に促され、ダメもとで査定することにしたのは不要になったメガネ5本。ここに1つお宝が眠っていたんです!

(鑑定士 佐山さん)
「こちら③は刻印がない、残念。こちら⑤も違いますね。こちら④は、何か書いてあります!小さいので見づらいと思うんですけど、18金の刻印。こちらは金でお買い取りができます!」