「自慢したい、優越感を得たい、会話を盛り上げたい…」
6日、名古屋地裁で開かれた初公判で、鈴木被告は起訴内容を認めました。
続く冒頭陳述で検察側は、「相手の反応から売れるのではないかと販売するようになった」とした上で、「自慢したい、優越感を得たい、同じ趣味を持つ相手やグループとの会話を盛り上げたい、という理由で盗撮動画を提供した」と動機について指摘しました。



6日、名古屋地裁で開かれた初公判で、鈴木被告は起訴内容を認めました。
続く冒頭陳述で検察側は、「相手の反応から売れるのではないかと販売するようになった」とした上で、「自慢したい、優越感を得たい、同じ趣味を持つ相手やグループとの会話を盛り上げたい、という理由で盗撮動画を提供した」と動機について指摘しました。










