歩行中の交通事故死傷者数 最も多いのは7歳

歩行中に起きた交通事故の死傷者の数は、1人で出歩く機会が増える7歳の子どもが最も多く、特に入学シーズンは増加傾向となることから、「ナナちゃん」がきょうから一週間、幼稚園児姿で交通安全を呼びかけます。

ナナちゃんは入学前の3月にも、別の姿でPRします。