鈴木プロデューサー「“それ” がジブリパークに来るかもしれない」
(鈴木プロデューサー)
「5つのゾーンができた、その最後に「魔女の谷」。ジブリを象徴するものをひとつの形にしたんだなと思った」
その中でも、見どころとして挙げたのが…
(鈴木プロデューサー)
「『アーヤと魔女』は宮崎吾朗が監督で作った映画。自分が作った作品なので、細部に至るまで手の内が分かっている」

『アーヤと魔女』で、主人公アーヤが引き取られた家です。あやしげな雰囲気の作業部屋は、魔法の材料が隙間なく置かれています。
(鈴木プロデューサー)
「汚い部屋なんだけど、細部に至るまで再現されていて、見ていて面白かった。楽しかった」


また、詳しくは話せないとしつつ、次なる構想も…
(鈴木プロデューサー)
「(Q.パノラマボックスを作っていると…)さすがですね。パノラマボックスが何かというと、その作品の設定を立体化したもの。もしかしたら、それがジブリパークに来るかもしれない」

宮﨑駿監督書き下ろしのパノラマボックスを展示する構想も。まだまだ見どころが増えそうなジブリパーク。いよいよ全エリアがオープンします!










