
客(大田市から)
「新鮮ですね。僕も神楽やってるんですけど、松江の方ってまだ知らない方も多いと思うので、すごく新鮮で、また斬新で良いと思いました」
客(益田市から)
「神楽は血が騒ぐと言うか何と言うか。益田に専門店ないんです。神楽人口は多いとは思うんですけど、近くにあれば良いなという感じではあります」
平日は仕事、土日は神楽道で忙しく、ゆっくり石見地方へ神楽を見に行けなくなったのが目下の悩みと笑う松山さん。
今後はワークショップなどで、県東部の人が直接、石見神楽の魅力に触れられる場を作っていきたいということです。















