
児童
「黒板アートの学習を始めます。お願いします!」
智頭町の未来として何を描こうか、子どもたちはそれぞれに考えてきていました。
学校の教室の下絵には、守っていきたい自然や生き物。
児童
「カエル描いてました。」
ニョロニョロッとしたヘビも。
小学生
「うろこを描くことに工夫しています」
大きな木の下絵には、智頭町に欲しいと思うものも。
児童
「駄菓子屋さんに焼きいもも売ってあるお店を描いています」
小学生と大学生は、友達同士だったかのように声を掛け合って描いていきました。
キャロウェイゴルフ 喜田慎 プロジェクトリーダー
「世代を越えて大学生小学生がお互い気持ちが通じ合ってきて、和気あいあいとやっているのを見て、色んな垣根がなくなる雰囲気がすごく楽しかったなと思いました」















