巨人のシチューハウス アラン・フィッシャーさん
「コロナのパンデミック、大変でした。毎月、売上できるかどうか分からなかった。固定費はいつもあります。今月払うことできるかな…その心配がいつもあった。心の中にネガティブなエネルギーがあった。最近状況が変わりましたので、このエネルギーを使ってポジティブな挑戦をしたい。私たちのストーリーも共有できる、これが1つの理由ですね」

120時間作り続けるというのも大変ですが、ギネス世界記録に認定されるには、さらにこんなハードルも…

巨人のシチューハウス アラン・フィッシャーさん
「一番大変なのは、なにか食事作って、余ればギネスさんにOKされない。食事がすべてなくなる必要がある」

ということで、挑戦期間中は料理を無料で提供!アランを応援する常連さんらが多く訪れていました。

しかも、このクッキングマラソン挑戦の日から、遡ること1日前。
5日間という長丁場の挑戦に備え、ゆっくり休んで英気を養っているのかと思いきや…