用意されたのはイヌの土鈴で、「私も戌年です」「かわいらしい表情にするコツはあるんですか」などと話しながら、土鈴の制作者・大坪英治さんの手ほどきを受け、目や口などに絵付けをされていきました。

その後、町内の介護老人福祉施設も訪問された佳子さまは、夕方には手話パフォーマンス甲子園に出場する高校生たちとの交流会へ。