鳥取県の国立公園・大山で発生した遭難事案。
24日に意識不明で発見されその後死亡が確認された男性は、行方不明となっていた70代の男性とわかりました。
大山登山に行き、「木の枝でメガネが割れて顔を負傷し、出血で視界が悪く下山できない」と110番通報 2日後、通報場所から西に約500メートルの急斜面で発見…死亡を確認 遺体の身元は広島県の70代男性と判明
鳥取県の国立公園・大山で発生した遭難事案。
24日に意識不明で発見されその後死亡が確認された男性は、行方不明となっていた70代の男性とわかりました。







