警察官は事故で停止した車を運転していた男に対し呼気検査を実施。
基準値を超える呼気1リットルあたり0.54ミリグラムのアルコールが検出されたため、男を現行犯逮捕しました。

男は「体にアルコールが残った状態で車を運転したことに間違いない」と容疑を認めているということです。

飲酒先や事故原因について米子警察署が調べています。