イオンファンタジー中国・四国事業部 山陰エリア 坂東定エリアマネージャー
「今クレーンゲームは市場規模が3000憶円規模といわれている。その背景には、お客様のニーズが、単に物を買うところから手に入れる前のプロセスを楽しむという体験に移ってきているところがある。」

いまクレーンゲームは空前の大ブームが到来。
日常を忘れて楽しめることに加え、最近では景品に日用品も増えていて、子どもだけでなく親世代からも熱い支持を集めています。

イオンファンタジーが手掛けるアミューズメント施設は全国で400店舗以上にのぼっていて、今後山陰での店舗数拡大も計画中なのだそうです。