2023年9月に着工し、総事業費およそ5億1000万円をかけて整備された「めぐみ通り」は、米子駅から県道米子環状線までの約340メートルの道路。
来年完成予定の新たなスポーツ・文化の拠点、「米子アリーナ」とをつなぐ重要なアクセスルートとして、歩道の拡幅や美装化が進められてきました。

道路の使用条件を緩和して活用しやすくする国の制度「ほこみち(歩行者利便増進道路)」にも指定されているため、イベント出店や歩道へのテーブル席設置など道路空間を柔軟に活用でき、にぎわいの創出も期待されます。
2023年9月に着工し、総事業費およそ5億1000万円をかけて整備された「めぐみ通り」は、米子駅から県道米子環状線までの約340メートルの道路。
来年完成予定の新たなスポーツ・文化の拠点、「米子アリーナ」とをつなぐ重要なアクセスルートとして、歩道の拡幅や美装化が進められてきました。

道路の使用条件を緩和して活用しやすくする国の制度「ほこみち(歩行者利便増進道路)」にも指定されているため、イベント出店や歩道へのテーブル席設置など道路空間を柔軟に活用でき、にぎわいの創出も期待されます。







