1月31日、夢みなとタワーにオープンした「ー大阪・関西万博記念ーとっとりサンドパビリオン」。
オープニングセレモニーには平井知事やヨルダン大使のほか、万博で一躍人気者になった「ミャクミャク」が参加しました。

こちらは3階の展示エリア、ヨルダン館で展示されたワディ・ラムの赤い砂が敷き詰められその上を虫メガネ型デバイスを使って探索するというまさに万博で展示された「鳥取無限砂丘」と同様の体験ができます。

万博に行った人も行かなかった人も万博気分を味わえるこうした展示を通じて、県は万博レガシーを次の世代へと引き継いでいきます。