「伝統を新たな形で…」カニ風味・うなぎ蒲焼風 広がる練り物の未来

【一正蒲鉾 マーケティング・コミュニケーション課 鈴木かさね課長】
「伝統ある食品である練り製品を新たな形で価値を感じていただくということはできたかなと」

また、カニ風味かまぼこや、うなぎの蒲焼風の開発秘話や「かまぼこは12ミリに切った方がおいしい」といった雑学クイズなどもあり、参加者らは楽しみながら理解を深めていました。