迎えた5月2日

「マーケティング部プロデュースデー」となった5月2日のホームゲーム。

学生たちが企画した「鬼ごっこ」には、およそ60組の親子が参加しました。
長崎咲弥選手と鈴木由真選手も「ハンター」として加わり、芝生の上には子どもたちの笑顔が広がりました。

この日の入場者数は、今季平均を大きく上回る2111人。
目標の3000人には届きませんでしたが、確かな手応えがありました。

マーケティング部の学生
「最後に帰る時、小学2年生くらいの女の子が『初めてレディースの試合を観に来た』と話してくれたのが、すごく嬉しかったです」