燕市の県立吉田病院付属看護専門学校の閉校式典が、市内で行われた。同窓生ら約180人が集まり、母校との別れを惜しんだ。前身の准看護学院が1965年に開校、3年後に看護師養成学校となり、58年間で1926人の看護師を輩出した。式典の最後には、出席者が校歌を斉唱し、閉会した。
燕市の県立吉田病院付属看護専門学校の閉校式典が、市内で行われた。同窓生ら約180人が集まり、母校との別れを惜しんだ。前身の准看護学院が1965年に開校、3年後に看護師養成学校となり、58年間で1926人の看護師を輩出した。式典の最後には、出席者が校歌を斉唱し、閉会した。







