自民 新人・内山航候補の“第一声”
内山さんが第一声の場に選んだのは、新潟市中央区の古町通です。
「新潟1区は確かに、負ければ新潟全体の経済を冷やしかねない。この新潟1区で勝てば、新しい新潟を皆さんと一緒に作る、そういう選挙になるんです。どうですか、皆さん!」
この衆院選が『政権選択の選挙』であることを強調し、食料品の消費税の減税や地方でも安心して働き子どもを育てられる環境整備を進めたいと力を訴えました。
「物価高対策とか経済の活性化。みんなが、現役世代が、イキイキと働ける。そんな社会を目指して訴えていきたいなというふうに思います」













