祭りで運行した大型立佞武多から剥がした和紙でライトを作れる!?

立佞武多に魅了された人に土産としてお勧めなのが「ねぷたライト作り」です。

使うのは、祭りで運行した大型立佞武多から剥がした和紙。
これをオリジナルのライトに仕立てることができます。

齋藤帆野花 キャスター
「こちらは、かぐや(2019年製作)の立佞武多の和紙を使って作ったものですが、どこの部分になりますか?」

遊楽工房 かわらひわ 太田久美子さん
「この部分(山車の下部)です」

齋藤帆野花 キャスター
「ほんとですね。見比べるとよくわかります。立佞武多をおうちでも感じられそうですね」

青森が世界に誇る「祭り文化」。
その醍醐味を肌で感じるために、2026年の夏休みはぜひ足を伸ばしてみてはいかがでしょうか?

※あす=13日(木)です。
※きのう=11日(火)です。

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