恐怖・不安を感じていた近隣住民

火災の発生当初、山の西側から東側に風が吹いていたとありましたが、風が吹く先には民家があり、近隣住民は18日の深夜にも住宅からオレンジ色の炎が見え、焦げ臭い匂いがしていて怖かったと話していました。