イワシの群れを追いかけて青森港の岸壁まで!?

イルカの生態を研究している青森大学社会学部の清川繁人 教授によると毎年、5月中旬からは陸奥湾を回遊するイルカがイワシの群れを追いかけて青森港の岸壁までくることが増えるということです。

陸奥湾で見られるイルカはほとんどが「カマイルカ」だということですが、まれに「ネズミイルカ」も見られるということです。

イルカの生態を研究している青森大学社会学部の清川繁人 教授によると毎年、5月中旬からは陸奥湾を回遊するイルカがイワシの群れを追いかけて青森港の岸壁までくることが増えるということです。

陸奥湾で見られるイルカはほとんどが「カマイルカ」だということですが、まれに「ネズミイルカ」も見られるということです。







